かしましを連載中に読んでいた頃に一緒に連載していた作品
画が気に入ったので買ってみる
2007年8月アーカイブ
久しぶりに見てみたら750件
よくまぁこんなに付くもんだ
たぶんこのブログ見てる人の数十倍?へたらしたら数百倍はありそうな予感。
まぁうまくけってくれるMT様にも感謝
これもドラマ→映画化を知らないで借りた上に、そのまえの作品があったっぽいという、いきなり最終回状態で見てしまった作品。
やはり、キャラがわかっているだろうという前提で作られているっぽいので、つかむまでは大変。
けど、ある程度わかったら、結構面白く感じる作品。
前作も思わず見てしまいたくなってしまいました。
えーと 「2」なの忘れて借りています。1を見てないです…
まぁ1では凄腕の方だったらしいですが、2ではいきなり子供の送り迎え運転手でスタートです。
見終わってから監督とか製作を見たのですが、フランス映画なのね。
てっきりアメリカ映画かと思っとりました。
スタントあり、車のカーチェイスあり、舞台はアメリカだし…
まぁ頭を空っぽにしてから見る映画ですね。ちょっと見逃してもほとんど困りませんでした。
いかにもアメリカ~って感じのミュージカル風映画。
女性囚人が賄賂とか使って無罪になるという話の筋
唄の部分が全部字幕なので、ちょっとながら鑑賞には向かないけど、
最近のドンパチ映画が多いアメリカ映画の中ではいいほうかな
いろいろ賞をもらってはいるようですし
けど今のアメリカの裁判もこんな感じなのかしらねぇ
見てから…あードラマの映画化だったのねと気づく
なのであんまり名前とか分からないかなぁとおもったら、最初のまとめでほとんど内容がわかったり
最近の邦画はドラマ→映画化がおおいのねぇ
内容的にはわかりやすくできていていい感じ。
しながら鑑賞でもそこそこわかるかな
まあいろいろあってビスタにしてみた
使いやすいような使いにくいような…
直感でつかえると言うことなのだが、直感で設定はできませんパソになってしまた
とりあえず部品は買いました
さて今のPCから流用するのは…箱だけです
